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30代から英語を隙間時間に効率よく0から身につけたい「英語勉強後発組」向けの英語勉強ブログ



2018/07/22

ニューヨーク在住の英語が苦手な男が英語勉強ブログを約3ヶ月運営して気づいた「自分の英語勉強法」

※ 2019/1/15更新 英語の勉強法を「英単語が覚えれない大人はノートに書き込むな!効率的に英単語を覚えるおすすめ英単語勉強法」のやり方に切り替えました。

30代の僕が2週間セブ島に英語留学をして感じた口コミよりリアルな感想」の記事で紹介した通り、2018年4月にセブ島に英語留学してから始めた英語勉強ブログが気付けば初めて3ヶ月が経過しました。

30代の僕が2週間セブ島に英語留学をして感じた口コミよりリアルな感想の記事のアイキャッチ写真

30代の僕が2週間セブ島に英語留学をして感じた口コミよりリアルな感想

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なんでも「まず3ヶ月毎日継続してやることが大切」というのはよく聞くフレーズですが、英語を勉強するって言っても何から勉強していいかわからない人も多いはず。実際に自分もニューヨークに4年以上住んでいながら英語は苦手で、「英語を勉強する!」と言っても何から勉強していいか正直わからなかったです。

なので、同じように英語を何から勉強していいかわからない人のために「今現在」完璧だと考えている英語勉強法を紹介します。

  • 1:単語は1日50-100個中学生英単語を紙に書いて覚える
  • 2:勉強した単語をネイティブの先生にオンラインで直してもらう
  • 3:学んだ単語を使って英語の自分日記を書く

もし英語の壁に毎回負けてる人は参考にしてください。



1:単語は1日50-100個中学生英単語を紙に書いて覚える


まずは中学生の英語を理解してないことを自分で認めることが大切です。

なんでもそうですが基礎が出来てないと応用させることはできないので、まずは多くの人が一度は目にしたことある中学生英語からスタートして英語をスタートするハードルを下げましょう。いきなり分厚い辞書のような英単語帳を買ってもやらないので、オススメは自分も使ってる「英単語ターゲット1200」です。



「1日50-100個英単語を書きましょう!」というとハードルが高い風に聞こえますが、自分の英語勉強法は「英単語ターゲット1200」のはじめに紹介されてる200の中学生英単語をまずノートに書くことから始まります。

「hear(聞こえる)」などの簡単な中学生英単語が紹介されてますが、「hear of~(~の噂を聞く)」や「hear from~(~から便りがある)」など前置詞が付くだけで意味が大きく変わるので、効率よく覚えるために始め単語の意味を書きなぐって覚えることにのみに集中し、何度かノートに単語を書いて覚えたら前置詞をセットしたイディオムも一緒に覚えています。

そして、勉強した50-100個英単語ずっとやっては次の英単語に進めないので同じ英単語を1日50-100個書き出しする作業を3日ほど連続でやって、次の英単語のブロックに移動するようにしています。

このやり方だと1ヶ月で150-300単語覚えれますが、やっぱり過去に勉強した英単語は頭からどんどん忘れてしまいます。そんな時に使えるのが「英単語ターゲット1200」のアプリです。



過去に勉強した英単語はアプリでカバー


「英単語ターゲット1200」のアプリで自分が使っているのは「練習」の中にあるコンピューターが音声で単語を発音して、それを2つの日本語訳から当てる「音声二択(英日)」というゲームです。

普通は画面を見ながら該当する答えをタップするのですが、自分の場合は画面は見ないで聞こえた単語の意味を頭で答えから画面の中の答えをクリックするようにしています。このやり方によって正しい発音が学べるだけじゃなく、聞こえた音から正しい単語を頭の中の引き出しから選べるようになります。

例えば動詞の「plan」の単語の訳は「〜を計画する」という意味で須賀、「plan」が「計画」という意味を持ってることは知っていても「〜を計画する」と正しく覚えない人もいます。自分がそうです。

なので、「plan」の単語を例にすると画面に「計画」という言葉を見つけたら押してしまいますが、正しくは「計画」ではなく「〜を計画する」です。

このように簡単な英単語でも頭の中で意味は何となくわかっていても、正しい意味を理解してなければ意味がないので、自分の場合は聞こえてくる英単語の意味を頭で考えてから、画面にある選択肢から答えを探して単語を正しく覚える勉強法を採用しています。



2:勉強した単語をネイティブの先生にオンラインで直してもらう


これは7月に入ってから採用したのですが我ながら完璧な使い方だと思います。

先ほど勉強した中学生英単語簡単に見えて発音するの難しい単語多いです。例えば、

  • ・fall(落ちる)
  • ・learn(を学ぶ)
  • ・farm(農場)
  • ・course(コース)
  • ・true(真実の)
  • ・lose(を失う)

他にも中学生英語で発音が難しいのがたくさんありますが、上の単語を見てわかる通り、一部の中学生英単語は多くの人が意味はわかっても、発音することができません。

なので、「英語日記の添削ならオンライン英会話ネイティブキャンプが一番コスパが良いと思った実体験の話」で紹介した月額5500円で毎日何回でも英語のレッスンがオンラインで受けれるオンライン英会話「ネイティブキャンプ」の先生に発音を直してもらいます。

英語日記の添削ならオンライン英会話ネイティブキャンプが一番コスパが良いと思った実体験の話

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実際に発音を直してもらうと「え、こんな簡単な単語も伝わらないの?」と悲しい現実をたくさん見ることがなりますが、日本語と英語では口の筋肉や下の使い方が大きく異なるから英語が苦手な人が正しく発音できないのは当たり前です。

なので、まずは単語をノートに書きなぐりして意味を頭に入れて、その後にその単語が正しく使えるように「ネイティブキャンプ」の先生に発音を直してもうことを習慣にすることで「R」や「L」と言った難しい発音も使えるようになって、初めて習う単語も綺麗に発音することができます。



3:学んだ単語を使って英語の自分日記を書く


英語を勉強する上でフレーズを勉強するのがいいと良く言いますが、それは正解だと思います。フレーズで覚えることで日常生活でサラッと使うことができるのでフレーズを丸暗記するのは正解です。ですが、会話は覚えたフレーズを話して終わりではなく、自分の考えをちゃんと伝えないといけませんし、伝えるためのフレーズです。

なので、まずは自分の言いたいことを自分の言葉で伝える練習をする必要があります。

自分の場合はまずは先ほど勉強した単語を使うことを意識して、その単語が持つ意味やイディオムをGoogleで検索しながら伝えたい文章を作り、それで200-300文字程度の英語の日記を書きます。

これによって効率よく覚えた単語も会話の中で使うことができるようになります。



英語の日記をネイティブの先生に添削してもらう


もちろん書いて終わりでは意味がありませんので、オンライン英会話「ネイティブキャンプ」の先生に添削を依頼しています。この際も年齢が同じくらいの同性の先生を選ぶようにしています。

年齢が同じくらいの同性の先生を選ぶ理由は男子と女子では言い回しが日本語でも違うように英語も違いますし、年齢によっても使う英語は異なります。なので、年齢が同じくらいの同性の先生を選ぶことでよりリアルな自分らしい英語が話せるようになります。

添削後は再度自分が書いた英語日記と添削してもらった英語日記を比べて、わからない部分は後日記事にして調べるという方法を取っています。



英語が伸びた実感は特にない


はっきり言って、英語が伸びた実感はないですが、最近街中で見かける単語や文法の仕組みがパッとわかるようになったり、今まで使わなかった言い回しなどが会話上で使えるようになりました。やっぱり継続は力なりなんだなって実感しています。


だけど、英語勉強ブログ初めて思ったのが自分の英語を伸ばすために始めたこともあり、記事を作る際も色々調べたり、「ネイティブキャンプ」の先生に聞いたりして自分レベルの人でも書いた英語の記事が理解できるように書き続けた結果、実は自分が一番自分自身から学んでることに気付きました。

あと1年くらい続ければ目に見えて上達が感じれると思うので来年の4月まで毎日頑張って英語勉強続けたいと思います。

もし英語勉強したいなって思った人は「英語日記の添削ならオンライン英会話ネイティブキャンプが一番コスパが良いと思った実体験の話」オンライン英会話「ネイティブキャンプ」はオススメですので、騙されたと思ってトライしてみてください。

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ニューヨーク在住の元バイヤー

NY在住歴5年(NYでホームレス経験あり) US永住権保持者兼経営者。ファッション・旅行・英語の3つのブログを運営中。1年に数回に日本一時帰国する際に留学プログラムを提供するEFさん(@efjapan)と共同で「NY移住セミナー」開催しています。毎回合計100名以上の方が参加しており、毎年開催していますので興味ある方はSNSをチェックしてください。



30代の社会人の方で隙間時間に英語を効率よく勉強して、短期間で日常会話に困らない程度の英語力を身につけませんか?


目次[隠す]

どうも、ニューヨーク在住の元バイヤーのKeiです。

ニューヨークへ移住したきっかけは、出会って1ヶ月のアメリカ人とスピード婚したことがきっかけで、英語を勉強し直すきっかけになったのがニューヨークで住む家がなくなってホームレスになって1人でニューヨークに住む際に自分の英語力の低さに危機を感じたことがきっかけです。

もう少し詳しい自己紹介は「Keiの自己紹介」に書いてありますので、合わせてお読みください。

ホームレスになった時に「本当にガチで英語勉強しないと生きていけない」って思った瞬間があって、それがきっかけで「英語をやる目的」は出来たのですが元々勉強が苦手な自分が隙間時間に英語を自己流で勉強しても短期間で英語力を伸ばすのは難しいので、現役の医大生や有名国立大学に短期間で英語力が伸びる効率的な英語勉強法をすることにしました。

1:30代の忙しい人向け!効率の良い英語勉強法

まずは英語を勉強する基本として文章全体を理解するための「英文法」と「単語力」を覚える必要があります。

日本語も同じなんですが言語って基本的な文法を理解して、単語量があれば会話の全体像は理解できます。なので、まずは「英文法」と「単語力」を鍛え、単語帳1冊の単語量が頭に入ったらイディオムを覚えます。そして、英語アプリ部門1位の英語アプリ「スタディーサプリ」を使って日常英会話を覚え、最後にオンライン英会話を利用して発音を直したり、英文の添削などをして英語力を上げるのが一番効率的な英語勉強方法かと思います。

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2:隙間時間に効率よく英語を習得する方法

英語も全く話せない状態でニューヨークに移住してしまったほど英語が苦手な自分が、どうやって英語を習得していくかをこのブログで紹介して、足跡を残そうと思います。

また、英語の習得は時間を費やせば短期間で得られるものではなく、論理的に勉強すれば短時間でも効率よくやることで英語力を伸ばすことができます。なので、このブログで紹介している英語勉強法は医大や有名大学に現役合格した勉強のスペシャリストの論理的な勉強法なので是非参考にしてください。

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1:音読で英単語を覚える

英単語を勉強すると言うとノートに向かって単語を書きなぐるのが一般的な英語勉強法ですよね?自分も「ニューヨーク在住の英語が苦手な男が英語勉強ブログを約3ヶ月運営して気づいた「自分の英語勉強法」」の記事で書いていますが、ノートに毎日単語を200単語くらい2時間以上かけて書き殴っていましたが正直単語力は時間を費やした割に覚えていませんでした。

どうすれば英単語が効率よく覚えれるか悩んでる時に出会ったのが東大法学部テストを一夜漬けでクリアした小林さんが運営する受験勉強やキャリアに関する情報配信Youtube「CASTDICE TV」でアップされていた「短期間で大量の英単語を覚える方法」でした。

自分は騙されたつもりで手元にある「ターゲット1700」の単語帳を毎日朝3時に起きて全単語を音読することにしました。それについては【体験談】1ヶ月毎朝3時に起きて英単語の音読が効果が出るかやってみたの記事で紹介しています。

実際ノートへの書きなぐりも音読も1ヶ月以上やってみて確実に言えるのが、音読の方が何倍も効率よく英単語覚えますね!

初めの頃はわからない単語があっても無視して、そのまま続ける際に「あんな難しい単語覚えるのかな?」と不安がありましたが、音読回数10周を超えると「あれ?この単語ってあれだ」と言う感じで少しずつ難しい単語も覚えていきますし、どうしても覚えれない単語は単語シートに書いて隙間時間に目を通しています。

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2:基本的な英文法を覚える

「主語」「動詞」「形容詞」「名詞」「副詞」などの英語を読む上で英文法を理解しないとカタコトの英語になってしまいます。ニューヨークは移民の街ということもあり「ニューヨーカー英語(カタコトの英語)」でも日常で不便を感じることはありませんが、せっかく英語を勉強するなら正しい英文法で話す方がいいですよね?

先ほどと同じ東大法学部テストを一夜漬けでクリアした小林さんが運営する受験勉強やキャリアに関する情報配信Youtube「CASTDICE TV」の動画でも中学生、高校1年生、2年生の英文法基礎ができてないのに問題集を解いても時間がかかるだけです。なので、自分のように英文法の基礎ができない人はまずは基礎から勉強しましょう。

英文法などの基礎については後日またまとめた記事を公開します。

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3:イディオムを覚える

ニューヨークに住んでいると簡単な単語のイディオムの組み合わせをよく会話の中で耳にしますが、これも単語を勉強するときに単語帳に単語の意味の紹介文と一緒に紹介されていることがあります。例えば「in short(要するに)」というように単語1つ1つの意味を知っていても、単語の意味からだけでは訳せないことはたくさんあります。

自分が使っている「ターゲット1700」にはイディオムも400個含まれているので単語の勉強と一緒に勉強していましたが、イディオムはたくさん知っているに越したことがないので、ある程度単語と英文法を勉強したらイディオムを覚えるのはオススメします。

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4:日常会話をアプリで覚える

イディオムと一緒に始める時間があるなら日常会話が勉強できる英語アプリなどを使って英語力を上げることをオススメします。

この勉強レベルまで行った際には「単語力」と「英文法知識」があるので文章全体のイメージは理解できますし、間違えたとしても間違えた原因と理解した上で答えを学習できる力がついています。

ちなみに自分も使っている「スタディーサプリ」という英語勉強アプリは英語勉強著書50冊以上、合計130万部を突破した慶應義塾大学文学部(英米文学専攻)卒業し、20年以上予備校講師として英語教育に携わっている英語教師のスペシャリスト「関先生」などのスペシャル講師陣が英語を教えてくれます。「単語力」と「英文法知識」があればこのアプリを使って楽しく英語を勉強することができますよ。

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5:オンライン会話を利用する

ここまでの勉強法は他人と話す機会がない英語勉強法だったので、頭に英語が入っていたとしても、実際に口に出したりしてないので英語を話すことが出来ません。実際に知り合いたの東大の学生がニューヨークに遊びに来た時も「何を話しているかわかるけど、話すことが出来ない」と悲しそうな顔をしていた。

アウトプットが苦手な日本人ならではの悩みかもしれないが、英語は話せるようになって初めて「英語が話せる」と言える。

それに発音の際の筋肉の使い方や舌の使い方が日本語と英語では大きく異なるため、発音を間違えて覚えている場合もあるので英語の先生に発音を矯正してもらった方が綺麗な英語になります。自分が利用してる「ネイティブキャンプ 」は予約不要で毎日何回でもオンライン授業が受け放題で月額6000円以下と破格な料金です。

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英語の勉強で使った教材とサービス

中学生レベルの英語力から英語を勉強し始めた自分が実際に使った英語基礎から学べる英語教材やサービスを紹介します。

どの英語教材もサービスも短期間で英語を0から勉強したい時間がない社会人の方にもオススメできるものなので、是非今から英語を勉強しようと思っている方は参考にしてください。

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英語の勉強で使っている教材

Amazonで購入した教材
単語 ターゲット1700 918円 購入
単語 DUO 3.0 1,296 円 購入
英文法 一億人の英文法 1,944円 購入
英文法 大岩のいちばんはじめの英文法【超基礎編】 1,080円 購入

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特にオススメの英語教材やサービス

おすすめ英単語本

Keiが使ってる英単語本

英単語ターゲット1200

中学生英語は英語の基本です!中学生英語を理解しないまま、ニューヨークに移住して、英語の壁に何度もぶち当たって、何度も英語から逃げた経験者が言うので間違い無いです。なので、英語のスキルが欲しい人はまずは中学生英単語を勉強しましょう。


Keiが思うメリット

中学生英単語なので日常でも見たことある英単語から「え!これってこんな簡単な単語で表現できるんだ」と思うような英単語ばかりなので、ストレスなく英語単語が勉強できます。また、ニューヨークに住んでわかったのが日常会話で使う英語は中学生英語が理解できれば大体は理解できますので、英語のスキルが欲しいならまずは中学生英単語です!

Keiが思うデメリット

英語の勉強は毎日やらないといけないので英語を勉強する習慣を作る必要があります。もし通勤時間などの隙間時間に英語の勉強がしたい人はこの「英単語ターゲット1200」は単語アプリがあるので、そちらを活用しましょう!

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スマホで出来るおすすめ英会話

7日間無料体験付き

Keiも利用中のサービス

スタディサプリENGLISH

スマホで英語の勉強をするならリクルートが運営する英語学習サービス「スタディサプリENGLISH」がおすすめです!日本人の英語を知り尽くしたトップクラスレベルの講師陣がドラマ仕立てで使える日常英会話が「勉強しやすい!」と話題になり、AppStore教育カテゴリランキング1位を受賞しました!実際に1日33円からできる手軽さと毎日たった2分のレッスンで3ヶ月以内で効果を感じる人が多く、日常会話で使えるフレーズが多いので毎日このアプリを使って勉強しています!


Keiが思うメリット

ニューヨークに移住して英語を勉強する際に「日本人が勉強しやすい英語勉強法ってなんだろう?」と色々考えた結果、日常会話で実際に使っているシーンを想像しながら勉強することだと最近気付きました。この「スタディサプリENGLISH」ではファイナルファンタジーや逆転裁判のシナリオ製作を手がけたジンテーゼ社がレッスンのストーリーを作っており、ニューヨークで生活する中でも「あ!この表現使う!」と思うフレーズが多いので勉強しやすいです。

また、1日33円で生きた英語がスマホから勉強できるのは隙間時間の使い方としてはピッタリです!

Keiが思うデメリット

正直デメリットが見つかりません。

強いていうなら、1日33円の費用がかかるくらいですが、これほど生きた英語がストーリー仕立てで見られるのを考えるとめちゃくちゃ安いです。それに予約不要でレッスンを好きなだけ受けられて日常英会話とビジネス英会話の両方がスマホから勉強できる英会話サービスなんて聞いたことありません。

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おすすめオンライン英会話

7日間無料体験付き

Keiも利用中のサービス

ネイティブキャンプ

もしあなたが自分と同じように英語圏国民のような完璧な英語を習得したいのではなく、スタートラインである中学生英語(約1500程度の英単語)を軸に、確実に相手の話す内容が理解出来るように、 自分の意思が相手にしっかり伝わる英語「グローバルイングリッシュ」を身に付けたいなら自分も利用中の「ネイティブキャンプ」がオススメです!


Keiが思うメリット

多くの先生がフィリピン人の方で国柄から「優しい」教え方をしてくれるのでストレスなく1日何度でも無制限で授業が受けれるので、時間が空いた数十分の間にスマホアプリから授業を受けることがよくあります。また自分自身が授業を受けてみてわかったのが、様々な年齢の先生から先生を選ぶ際は話があうのと、同年代の話し方を覚える意味でも自身の年齢に近い先生を選ぶのがオススメなのと、英語に慣れてきたら自分自身もやっている「英語日記添削」をしてもらうと英語スキルが一気に伸びます。

英語日記の添削ならオンライン英会話ネイティブキャンプが一番コスパが良いと思った実体験の話

Keiが思うデメリット

時間によっては常駐してる先生の数が10名前後と少ないので、あなたのお気に入りの先生が見つからない可能性もあります。また初めは英語を話すのが恥ずかしいかもしれないですが、英語を話せるようになるためには英語で話す慣れは大切です。毎日勉強した量だけがあなたのスキルになることを忘れないように!

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NewYorker English|管理人情報

管理人のKeiです。

NY在住歴5年(NYでホームレス経験あり) US永住権保持者兼経営者、元スニーカーバイヤー。イケてる30代になりたい人向けのブログ運営中(月間35万PV)。NYのショップや新作情報をツイートなう。会員サービス→ http://urx.red/pdW5 自己紹介→ http://urx.space/OpXi

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